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何となく.....

どうも皆さん焼き芋が大好きなチュウトロです。焼き芋が焼きあがるまでの時間を使って友達のブログでも紹介しようかね。

道楽。

我が学校の数少ないオタクであり、釣具をイジらせたら右に出るものがいないという、結構な変わり種な人物みゃおが運営するブログ。
ブログの更新頻度は学校一だから常に新しいネタが見れるから一度は覗いてみると良いと思います
ハイ次

FISHNG BY UNSKILL

これは我が校で一番頭がいいが、少しシャイな管理人アンスキルが運営するブログ。ただ単に他のブログで紹介してなかったから紹介してます。
噂では隣の人が釣った魚をジャイアン張りに横取りして、写真を撮って投稿しているという、実は極悪な人物であるというが.....

そして次

UNO@は大変なブログを(r

これはうちの学校の砂物マスターUNO@が運営するブログ。内容はわからん(笑)
てかこのブログのタイトルローマ字と日本語ごっちゃになってて携帯で打つの面倒くさいんですけど

ハイもう次

モジャ健の暇つぶし
これは学校で僕より一歳年上の人の一人タイトルとは違って全く更新されてなくて、暇つぶしになっていないブログ。これからどんな内容が出てくるか期待が持てそうなブログ

携帯で打つのめんどいから次

makeafish

どうしてこうタイトルにローマ字を使いたがるんだ
携帯で打つの面倒くさい(`へ´)
あ~あパソコン欲しい
このブログはしゅうへ~が管理人を勤めるブログで内容はオールラウンドな記事を書いてる。

もう面倒くさいから終わり
全く焼き芋が焦げてしまったよ。
それじゃ
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山口県下関市

10月13日金丸先生と宇野くんで山口県の下関にエギングに行ってきました。

前日から金丸先生の家に泊まったのですが、なぜか壱岐島合宿の後片付けが終わって無いという?な状況になっており、その片付けの手伝いをすることに・・・・・・・
僕は基本的に洗い物中心で、来る皿全部を洗い続けているとなぜかそのノリで水炊きに使う鶏肉と野菜を切ることに。

そんなこんなで出来た水炊きを食べてみると・・・・・
なんか普通に上手いんですけど

そのときから水炊きの虜になってしまい、簡単なので今度自分で作ってみようかなと思ってます

そのあと先生からエギングについて少し講習を受けてから就寝

翌朝、5時に起こしてと言う先生の言葉を守れず(つまり寝坊)朝の10時くらいに出発。

途中釣具屋で情報収集してから行きました。山口県への海底トンネルを通り山口デビュー
を果たしいざ釣り場へ・・・・・・・・・・

しか~し、どこから入って良いのかわからず民家に迷い込んでしまい、おばちゃんからの冷たい視線を受けながらバックを駆使し、家から脱出。

もう一回その情報筋に電話。どうやらさっき来た民家から入っていかなくちゃいけないらしく、半ば泥棒じみた感じでひっそりと通って行く事に。

続きは又今度(ただ書くのがめんどくさくなっただけ)

壱岐島合宿 最終日

合宿最終日は、浜崎班と西村太一の車で同行。
ついてすぐにエギングを開始。しかし釣れない 
なぜだなぜだと考えたが、無い頭で考えても仕方がないのでいろいろやるもやっぱり駄目
周りはちょくちょく釣れているからさぁ大変。しかも、また泳がせで畦地さんがダツを掛けていて、やっぱり年季がちがうなぁと感心

結局、まったく釣れずにキャンプ場へ・・・
そこで片付けと日高さんの焼きそばで昼飯を終え、午後から先生に付いて行き、最初の堤防でなかなかのサイズをゲットしたけどそれっきり・・・・・・

前回一日に4杯釣ったのが嘘みたいに今回は釣れなかった。
結局フェリーの時間まで一杯も釣れず、リベンジを誓って帰路へ  

福岡についてそれぞれで解散 

その後、西村君と一風堂に行ってきたがやっぱり、不味く一蘭のほうが安くて上手いと改めて知った一日だった

壱岐島合宿3

その祭りを見た後、勝本と言う港に行っては見たけど、エソしか釣れず少し落胆・・・・・
そんな時、反対側に濱崎班が来ていたので合流しようということになり移動。
現地に着き、クーラーボックスを見てみると畦地さん(我らが海釣りの師匠で、先生から勘吉と呼ばれている)が釣ったヒラス60cmが入っていて、初の青物に少々興奮した。  

朝泳がせで釣ったらしい・・・・・いいなあ俺も釣りたい
勝本ではイカをさばいて、ジグヘッドに切り身をつけてテトラポットの隙間の穴に入れてガラカブを狙っていたけど、まったく釣れず外道三昧な釣りになってしまい             おもしろくない


その後、ルアーも使ってやってみたけどあたりもなく、その日もイカ一杯だけで終わってしまい不甲斐ない結果に終わってしまいました。

晩飯の準備のときの当番はイカをさばく役割になり、イカだけはさばくのはクラスでトップクラスになってしまいました。


その時の晩飯はガラカブ、ヒラス、オニカサゴ、イカの刺身、肉、ゴーヤチャンプルーなどなど・・・・ 
壱岐島に来るたびに思うけど、日高さん(クラスの最年長で、精神年齢は中学生な料理上手な兄貴)の飯はダゴウメーーーーーー

翌日の経過はまた次の機会に書きます

バイオマスターMG

20071021181104
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今日久しぶりにスピニングリールを分解しました。
ある友人に比べたらまだまだですが、とりあえず出来るとこまでしたんで見てみてください。


所要時間は二時間くらい。途中原因不明の腹痛にあい時間がかかったけど何とかできました。

壱岐合宿3

20071020215215
随分時間が開きましたが壱岐の事を書きます。

2日目は友達と2人でイカ釣りに行ってきました。

ナビが無かった状態だったから道に迷い迷いしながらなんとか到着


着いて15分くらいで結構形の良いイカが一杯釣れたが後が続かず。

しかし、友達に初めてのイカが釣れて少しホッとした。
僕の竿を横取りして釣ったわけだが、釣れたのには変わりないからいいとしました。

後が続かなかったから、移動しようとしたが道がわからず、昼までその場にとどまる事に......

昼過ぎに副担任を迎えに行き、昼飯をご馳走になって一息ついたときに浜崎班にばったりあって一緒の港に別々に行く事に。


外に出ると何かの祭りがあり写メを撮ったから載せときます。続きはまた今度
写真は本人のプライバシー保護のため顔は隠してます

壱岐合宿②

そんなこんなでやっと釣りを開始したものの、飛ばしすぎてルアーを引っ掛けて無くしてしまいまたリーダーを結ぶはめになった。


結局そこでは釣れずに終わり移動


次は地磯に移動したが、僕と今回エギング初めての西村君以外は釣ってしまい、もうやる気が半減

その場は諦め次に賭けることに。


次は波止に移動。



そこでやっとの事で一匹釣り胸をなで下ろした所でキャンプ場に行きテントを立て昼飯の準備をする事に。この日の昼飯はカレーて我らが兄貴的存在で料理が滅茶苦茶うまい日高さんが料理を作ることに。僕はジャガイモと人参の皮むきを担当。しかし、あまり包丁を握った事がない僕は今にも指を切りそうな手つきで皮むきをしていました。またイカをさばくのも担当し、こっちはうまくやれたきがします。


そんなこんなで出来たカレーはイカ入りのカレーでかなりうまかった。


またその後も釣りに行ったのだが全く寝てないのがありあまり覚えていないので、省略させてもらいます。



その日の晩飯はイカとヒラセイゴのチラシ寿司と刺身と先生が作ったゴーヤチャンプルーでした。 どれも美味しくかなり腹一杯になりその日は終了

壱岐合宿

前回した壱岐合宿の事について書きたいと思います。


金曜の夜0時くらいに壱岐行きのフェリーに乗って出発したわけなんですが、時間も時間だし寝ようと思い場所を探しても結構なお客さんの数で横になれず、二階の軽食堂で机にもたれ掛かる形で寝ようとするも振動で寝れずじまい



夜中の2時半くらいに着いて二班に別れる事に。


最初に着いた場所でリーダーを結んだけど手元が暗くて思うようにいかず時間がかかり、やっと終わったと思いきや、友達のN村君が自分の糸と間違えて俺の糸を切断


またリーダーを結ぶハメになり落胆
スタートからいきなりつまづいて今後が不安になった瞬間だった 今からバイトだから今日はこの辺で

今日から壱岐

どうもみなさんこんにちは。
チュウトロです(麒麟の田村じゃない方風)


実は今日から月曜日まで壱岐島の合宿に行ってきます(^^ゞ
今回で二度目なんだけど、とても楽しみです。先生と勝負する以外は(笑)
正直プロ相手に勝つ気はしないから五千円はないものと考えてます


給料日まであと5日なんとか生き延びたいと思います。


話しがズレましたが、今回はシーバスや青物を中心に狙って行きたいと思います。
前回は先生とイカ釣り行って散々な目にあったのでイカは1日しかしないつもりです

久しぶりの壱岐、たっぷり楽しみたいと思います

今更ですが

え~学校の授業の関係でブログ始めることになりました。

まあミクシィもやってるんでブログは初めてではないのですが、如何せん扱い方が分からないから当分は記事に時間がかかるけど頑張って書いていきます

以上

室見川

9月25日とある友人から電話があり、朝の4時から大濠公園に釣り行こうぜという誘いを受けた。
が、僕はその大濠公園で良い思い出が無くてあまり行きたく無かったけど、その友人が5歳年上(同級生)だから、上手く断れず行くはめに



案の定魚は一匹も釣れず、テンション

だけど、帰る途中近くの川にシーバス釣りに行ってる輩がいたので久しぶりに行こうと思い準備をしていざ出発

現地に着くと釣り人でいっぱいになっていた。そこにフッコクラスのシーバスを持ったオッサンがいたので期待して釣り開始。


しかし、当たりも無く一時間ぐらいして場所移動しようとした時、ルアー釣りしてた地元アングラーにまだ待った方が良いと助言があったから粘ってみた。



そしたら、6投目にミノーの早巻きにゴンと当たりが来た。

シーバスかと思ったが引きが違うと感じ、上げてみたら40く、らいの鰆だった

上げたは良いがペンチが無くて近くの人に借りる始末。しかも、外すのが遅くて鰆ご臨終
手は臭いし、ウロコも付くしで釣れたことより面倒臭さと後悔の念でいっぱいに その日は帰ってねた。


次は絶対にシーバスを釣りたい
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