スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

暇~!!!!!!!!!!!!!!

今週はお金もなくて特に予定もないので、室見川に行ってきたのですがちょうど潮止まりになっておりエサ釣りの人にも全く釣れてない状況だったので一時間して帰りました。


この日は、同じクラスのN君(太一)に遠賀川に連れて行ってもらう予定だったのですが、N君の都合により連れて行ってもらえなくなり萎えたで上記の通り室見川に行った次第です。

しかし、今回は久しぶりの休日を過ごした感じでのんびりできた。
最近は、前の記事を見てくれたらわかるように週末は釣り三昧でゆっくりした時間を過ごしてなかったのでよかったと思う。


給料が入ったらまたいろんな所に釣りに行きたいと思う

今日は終わり!!!!!!!!!!!
スポンサーサイト

長崎県平戸島

今回は、長崎県にある平戸島に行って来ました。メンバーは金丸先生、真海君、宇野君、濱崎君、管理人ことチュウトロで行きました。
ターゲットは夜はメバル、後は暗くなるまでイカを狙いとおすという釣行。

前日の夜の12時から濱崎君の車で平戸に出発して、西九州道を通ってまずはまるきん釣具店へ行ってダートフォースを購入。そこから金丸先生と合流。そこから一時間半かけてまずはメバルを狙いに漁港へ。

途中、ファミマに寄り飯を購入。2時半ごろ漁港に着いたのはいいけど、寝てないのもあり日の出まで睡眠を取ることに・・・

五時頃に起き、リーダーを組んでから堤防に移動。途中、テトラとの格闘をしたのだが、今回は磯靴を装備していたからいつもよりはカンタンにわたれたので少し楽だった。


わたり終えたところにある堤防でイカ釣りを開始したのですが、風が強くあまり釣りにならない・・・・・
先生が100グラムぐらいのイカとガラカブを釣った以降は全くつれずに移動しながら釣っていくと、地域の人につり禁止だということをしらされてから移動。

次はそこの堤防の対岸にある地磯へ移動。そこでも磯靴が大活躍。
しかし、イカは僕には釣れない・・・
宇野君はそこで二杯の結構いいサイズのイカを釣っていた。
なんで釣れないのかをない頭で考えながら、奥へとすすんでいったのですが、風が強すぎてエギを沈められずに四苦八苦していると、高い波の中にさらに高い波が・・・・

地磯の先端にいた僕はどこにも逃げられずにいると、地磯に達して背の高い僕よりも高い水柱が・・・
その場でうずくまって水を被ってしまいかなりナーバスに・・・

つりをしながら歩いていくもまだ僕には釣れない。まだ濱崎君と真海君には釣れてないことが自分の励みになった。


ちょうど戻ったときには昼の時間になっており、先生と宇野君だけ昼飯をとってから次の漁港へ。

次はちょうど風裏に位置しているところで、風もあまり来ずに来たとしても追い風だから釣り易い場所になる。
そこで、釣りを開始すると目の前に見えイカがいたのでダートフォースの3.5号を投入。フォールのときにイカが抱きに来たのでこれはいけると思い、次を投入。抱きに来たのはいいけど、フッキングできずに失敗。しかし、イカはまだいたので次を投入。また、抱きにきたので
氏ねぇーーーーーーーーーとフックアップ。
次はかかったので即効引きあげて写真に撮った
 071117_1252~0001.jpg

ここで坊主はなくなったので少し余裕ができたので、ここでラインで当たりを取ることに目標を変えてやってみたはいいけど、かかったことがわからず次のシャクリでイカにフッキングするという悔しい結果になった。とりあえず二杯目を釣ったのでここで良しとした。
ここでは先生も一杯釣り、次の場所へ。


次も堤防に行き、釣り開始。最初の場所で濱崎君が最初の一杯目を釣り、さらに内側の堤防に行くことに。
そこで最初について一番目にキャスト。その最初の一投でイカがヒット。また、ラインで当たりを取るということができなかったので、悔しかったが、一杯釣れたのでよかった。

しかし、そこで事件が!!

上げるのが早すぎて、引き上げたときにイカが墨を吐いたらそれが金丸先生のレインウェアにかかってしまい、急いでウェットティッシュを取りに行くことに・・・

戻ったときには何か魚がいたらしくそれを狙っていたから何が釣れているかと思ったらメッキとセイゴだった。
しかし、イカ墨を拭くことに専念していたためそれは狙えなかった。
すぐに食わなくなったからまたエギングを再開。しかし、釣れないために次へ。しかし、これからが釣れなくなり移動を繰り返し、夕マズメの時間帯に地磯へ。

そこで、また俺のダートフォースが火を噴くことになり、4杯目をゲット。そこでも宇野君が釣った。
暗くなってきたのでまた堤防に行くことに。
しかし、風がとてもつよく全くつりにならなかったので、ここで釣行終了。終わった瞬間から疲れが出てきて、金丸先生の車が事故を起こしそうになったので途中で休憩を取って、またまるきん釣具店により、濱崎の車に乗り換えて、帰路に着いた。


家についたらイカを洗って冷凍庫に入れてその日は即就寝した。
                    
                           終わり

小呂島②

翌日、朝起きてみると結構遅くに起きてしまい、急いで先生のゴツイタックルを借りて青物狙いに行った。しかし、その時事件がおきた!!
なんとモジャ健のタックルが盗まれていてなかったのだ仕方なしに僕が持ってきていたバスロッドでアラカブを狙う羽目に。

青物を狙いに堤防に登ったら、鳥山が結構近いところに。一番重たいジグでも40グラムしかないから飛ばしてみると、暴風に阻まれなかなか鳥山に届かない。内心80gを買っとけば良かったと後悔
しかし、投げ続ければ当たると、鳥山が近づいて来た時にジグを投入。
これを繰り返していると、モジャ健が登場。その時に投げた一投にガツンというあたりが。青物キターーーーー!!と、電撃アワセを入れるとすごい引き。

先生のタックルがごつ過ぎて結構あっさり上がって来たので見てみると、なんと真鯛だった

SN370043.jpg


隣にいたおっちゃんに落とし網を貸してもらい、何とか引き上げたら結構でかく、もう満足してしまいそこで釣り終了。
そのあとは船が出るまでに後片付けと昼飯を済ませ、行きのときと同じように何とかギリギリで船に乗って福岡へ。そして、港で解散。

釣った鯛は実家に送った。いい経験が出来た小呂島釣行だった。

小呂島①

今回は学校の先生と生徒三人で小呂島に行ってきました。
朝の9時の便にギリギリで乗って小呂島へ。荒波で船が揺られながら一時間で到着。大荷物を降ろして、最初はテントを立てる場所を探し歩いて、堤防の風を避けれる場所に決定。テントを建てて、釣りを開始。
いざ海を見てみると、鳥山が立っておりイカ釣りが青物釣りにチェンジ!
しかし、僕はテトラに阻まれ思うように釣りが出来ずにいる中、テトラ歩きが得意な金丸先生はさくさく前に進んで行き、鳥山が近づいてきた時にカツオとカスミアジを釣ってました。
もうね、レベルが違うと思ってその日の青物はあきらめました。
イカ釣りに行くとまたが邪魔して来たんですよ、そうテトラです。
高いところが苦手な僕にとっては最大の難所なわけですよ。金丸先生の助けを借りて何とか行けはしたけど全く釣れない・・・・・

仕方なく戻ろうとはしたけど、道が見つからず無い頭を振り絞って安全な道を探す羽目に。(TT)

擦り傷を付けながら何とか堤防に到着。
また少し行ったところにあるテトラ(易しめ)に行き先生の隣でエギング再開。そしたらなんと一投目でイカが釣れちゃった。
もう日が沈んでいた時のことだった。
テントの場所に戻って夕飯の準備を開始。途中、どこからか飛んでくる灰と格闘しながら何とか夕飯完成。

メニューはUNO@が釣ってきた43cmのグレの刺身とカスミアジの刺身、イカと鶏肉の水炊きというシンプルで豪快な一品。どこにも、モジャ健が釣って来たアラカブがなかったのは伏せて置くが、腹もいっぱいになり少し休憩した後はメバルを狙いに漁港へ。

先生からルアーを借りて、船と船の間をリフトアンドフォールでアジの良サイズをゲット!!
他の3人には何も釣れないままいた時、UNO@のエギングタックルを借りてエギをシャクッテいると、小さなかわいいイカが釣れた。
そのときUNO@は落胆していた。

それを最後に全く釣れないまま、テントに戻って翌日の計画を立てて、寝袋の準備をして就寝。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。