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小呂島①

今回は学校の先生と生徒三人で小呂島に行ってきました。
朝の9時の便にギリギリで乗って小呂島へ。荒波で船が揺られながら一時間で到着。大荷物を降ろして、最初はテントを立てる場所を探し歩いて、堤防の風を避けれる場所に決定。テントを建てて、釣りを開始。
いざ海を見てみると、鳥山が立っておりイカ釣りが青物釣りにチェンジ!
しかし、僕はテトラに阻まれ思うように釣りが出来ずにいる中、テトラ歩きが得意な金丸先生はさくさく前に進んで行き、鳥山が近づいてきた時にカツオとカスミアジを釣ってました。
もうね、レベルが違うと思ってその日の青物はあきらめました。
イカ釣りに行くとまたが邪魔して来たんですよ、そうテトラです。
高いところが苦手な僕にとっては最大の難所なわけですよ。金丸先生の助けを借りて何とか行けはしたけど全く釣れない・・・・・

仕方なく戻ろうとはしたけど、道が見つからず無い頭を振り絞って安全な道を探す羽目に。(TT)

擦り傷を付けながら何とか堤防に到着。
また少し行ったところにあるテトラ(易しめ)に行き先生の隣でエギング再開。そしたらなんと一投目でイカが釣れちゃった。
もう日が沈んでいた時のことだった。
テントの場所に戻って夕飯の準備を開始。途中、どこからか飛んでくる灰と格闘しながら何とか夕飯完成。

メニューはUNO@が釣ってきた43cmのグレの刺身とカスミアジの刺身、イカと鶏肉の水炊きというシンプルで豪快な一品。どこにも、モジャ健が釣って来たアラカブがなかったのは伏せて置くが、腹もいっぱいになり少し休憩した後はメバルを狙いに漁港へ。

先生からルアーを借りて、船と船の間をリフトアンドフォールでアジの良サイズをゲット!!
他の3人には何も釣れないままいた時、UNO@のエギングタックルを借りてエギをシャクッテいると、小さなかわいいイカが釣れた。
そのときUNO@は落胆していた。

それを最後に全く釣れないまま、テントに戻って翌日の計画を立てて、寝袋の準備をして就寝。
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