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書くことがない

何にも書くことがないので今回は僕のホームレイク(?)である江津湖について書きたいと思います。

この江津湖は熊本の大名加藤清正?(間違ってたらごめんなさい)の命で造られた人造湖で、湖の大半は湧き水で構成されている湖です。
そのため年平均水温が15℃という比較的暖かい湖です。
ここは僕のバスフィッシングの原点であり、いろいろな出会いをもたらしてくれたところでもあります。なぜなら、熊本のバスフィッシングをする人なら誰もが通っている湖だからです。

僕がバス釣りを始めたころはちょうどグランダー武蔵の影響でバス釣りブームの真っ只中で週末には人でごった返しになっていてめちゃくちゃ釣りづらかったのを覚えている。
しかし、この江津湖結構釣れない。
もし釣ろうものならその日のヒーローになるほどで、僕も数えるほどしか釣ったことがない。

しかも、水深はかなり浅くいたるところにオオカナダモ(外来植物)が繁茂しているため、結構釣りずらい。
水深も夏に水が増え、冬には50センチほど水位が下がるという変わった湖。
住んでいる魚も特殊で、ブラックバスやブルーギルはもちろん、テラピアも生息しているというところ。
情報によればアロワナやアリゲーターガーがいたという証言もある。

また、大雨が降った後の江津湖にいけば増水しまくりのカフェオレ状態でバスの活性も上がって釣れやすい状態に。
シーバスも上がって来るからフッコサイズが上がっているのを見たことがある。

僕の友達がラバージグで釣ったのを見たときはビックリしましたよええ。

今は少し環境が変わってきてるからわからないが、この文を見て興味を持った人はいちどは行ってみてください。
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